高木美帆、堂々の銀メダル獲得。ついにやったね。

昨日行われた冬季オリンピック平昌大会でスピードスケート女子1500メートルで高木美帆選手が銀メダルを獲得しました。これはただの銀メダルではない。まずなんといっても組み分けである。偶然なのかどうなのかわからないけど高木美帆は最終14組でスタートです。テレビ的にはおいしい演出です。これは単なる偶然とはいえテレビを見ていた人は最終組までテレビに釘付け状態でテレビの前から離れられなかったのではないでしょうか。今回の大会で高木美帆が滑走するまでの一位の記録は1分54秒台でこの時点で一位の選手以外は1分54秒台をだしてません。なので高木美帆が金メダルを取るには1分54秒台を出すしかない状況です。かなりのプレッシャーがかかると思います。現実に高木美帆はスタートダッシュに失敗してフライングしてスタートやり直しを行っている。フライングは二度行うと失格になります。そういうルールです。そんな状況下で好スタートを切った高木美帆、結果は1分54秒55でゴール。なんと一位との差は僅かコンマ2秒。このコンマ2秒の差は彼女に取ってさらに大きく飛躍させる起爆剤になることでしょう。

やっと貴重なおなじ感覚の人を見つけました。

私もアナログですが、私よりももっとアナログなママ友を見つけてしまいました。
数年前に子ども繋がりで顔は知っていたんですが、立ち話程度で用件が済んでいた人で、今回習い事で同じグループラインに所属しないといけなくなり、私も数年前に蘭を始めたばかりでほとんど携帯を触らないまま仲間に入れてもらったので、自分ひとり使いこなせず浮いているように思っていたんですが、そのママは今年から加わることになり、なんとそれまでLINE自体をやっていなかったという事が判明したんです。
友達も多そうだし、よく子ども同士でもよ約束したりしてあちこちに遊びに行っている感じがしていたので、すごく驚いたんですが、必要性がなかったと言っていて、同じだと親近感を持ちました。
他のママ友だとLINEはしていて当たり前、便利で手放せないと言われてしまうので、やっとアナログを見つけたとすごくうれしいです。
ただ一度覚えると超活用する人かもしれませんけどね。脱毛ラボ 無料カウンセリング

“中国のガッキー”栗子さん、顔認証一致率「96%」のニュースに寄せて

「ガッキーにそっくり」とInstagramの写真が話題になっている中国出身の「栗子」、本名ロン・モンロウさん。実際どれ位似ているのかを、最先端の顔認証システムで検証した結果、一致率は驚きの96%だった、というニュースを見ました。
96%というのは、どの程度の一致率なのでしょうか?専門家によると、人間の脳だと80%を超えると区別が難しくなり、90%を超えるとそっくりさん、とのことです。いかに栗子さんがガッキー似か、という証拠ですよね。
そんな栗子さんに、実は私との共通点があったんです!さて、それは何でしょう?「私もガッキーに似ている!」な〜んてことではありませんよ。ヒントは栗子さんのハンドルネーム。そう「栗子」というハンドルネームは、小栗旬さんの大ファンであることが由来だそうです。
「花より男子」で好きになりそれ以来ずっと変わっていないとのこと。何を隠そう、私も「踊る大捜査線」以来の小栗ファン。「花男」以来の栗子さんよりはファン歴で劣りますけどね。
栗子さんのハンドルネームの由来を知ったことで、今まで全く興味のなかった栗子さんのニュースに、俄然興味が沸いて来たのです。そう!「ガッキー似」よりも「小栗旬ファン」の方が重要なんですね。
栗子さんにしても、ガッキーに似ていると騒がれることより、小栗旬ファンをアピール出来る事のほうがずっと嬉しいはず。頑張って、栗子さん!http://www.imacsindonesia.com/